牛を殴る酪農漫画の作者、“反論に対する反論”が話題に…『完全に一線を越えた職業差別』

いっぬさんのツイート

牛を殴る酪農漫画に反論された酪農家の方が「攻撃を受けてる」と困ってるご様子だったが漫画の作者がご丁寧に攻撃の様子をRTされてた。

反論に対する反論どころか「子供に胸張れる仕事なのか」は完全に一線を越えた職業差別。

発言者は閉店した鯨料理店に手紙を送ってたヴィーガンの方

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ヴィーガニズム


ヴィーガニズムまたは絶対菜食主義は、動物製品の使用を行わない生活様式である。 エシカル・ヴィーガニズムが動物の商品化を否定し、あらゆる目的での動物製品の使用を拒否するのに対し、ダイエタリー・ヴィーガニズムは食事から動物製品を排除するだけにとどまる。
ヴィーガニズム - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

子供が安全に触れ合っている→牛の気性が穏やか→そういう環境で飼育されてるってならんのかな

この手の人たちは1 自分は絶対正義である(根拠は薄い) 2 ゆえに自分と違う考えは悪である 3 悪はいかなる手段をもってしても滅ぼさねばならない。以下2-3の繰り返し、というパターンばっかりなんですよね・・

親が漁師なので一次産業を馬○にされると腹が立ちます

ヴィーガンじゃなくてアニマルライツなのだ。

謝罪どころか、自分たちの考えを絶対に曲げないという信念しかないのか・・・・・

論点のすり替え。正論で返せないトコですでに詰んでる。

肉食わないとこう言う風になるって見本にしか見えない…

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