普通のオオハシ (@540_en)さんが紹介した、こちらのツイート。

こちらは第二次世界大戦時に帰還した爆撃機が、機体のどの部分にダメージを受けていたかをデータ化した図。
赤のドットは実際に被弾をしていた場所だと言います。
そして、そこにはこんな問いがありました。

「帰還率を高めるために、あなたなら防護のための装甲板をどこに追加するだろうか?

一見、被弾を受けやすい箇所を強化することで生存率が上がりそうですが、統計学者のエイブラハム・ウォールド」はこんな結論を出し、その着眼点について驚きの声が続々と寄せられることに。

皆さんはこの図を見てどこを強化しようと思いますか?

答えは2ページで!

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