池内さおりさんのツイート

この人は、名前を奪われることの意味を、考えたこともないんだろうな。

この名前で笑い、泣き、恋をして、社会と繋がり成長してきた。

「経済成長」の窓からしか考えることのできない人物に「女性の活躍」など語る資格なし。

池内沙織 プロフィール


池内 沙織は、日本の政治家。日本共産党所属の前衆議院議員。選挙運動などでは池内さおりの表記を使う。
生年月日:1982年9月15日 (年齢 36歳)
池内沙織 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

名前奪われるって表現初めて見ましたw

夫と同じ姓になるのは嫁を一族の一員として迎えるあらわれ(妻側の姓を名乗る場合も同様)。しかも姓が変わる話題で「名前が」奪われる、とは池内による論点すり替えだ。

だいたい「活躍」ってなんなんでしょうね。うちの妻も結婚と同時に姓を変えましたが、充分に社会で活躍しています。

名前は奪われる事など無いよ!氏が変わるだけ!

そもそも生まれた時の姓は選べませんしね。だから子どもにその人だけの名が付けられ、変えなければ一生一緒。そんなに改姓嫌なら配偶者に相談するか、同じ姓の人見つけたらいいのに、と思います。

だから「選択的」なんだと思いますよ。変えたくない人も変えたい人もどちらもいいってことだし。

名前を奪われる?結婚して夫婦が同姓を名乗る普通の事で、身内になる大切なとこだと思う。過去の業績を消し去るものでも、女性の活躍を妨げているものではないと思う。

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