韓国の研究者「徴用工差別は嘘」「歴史を歪曲する韓国と日本の研究者やジャーナリストは無責任な言動をやめるべきだ」

韓国研究者「徴用工差別は嘘」 2日の国連シンポで主張へ

▼記事によると…

・戦時中のいわゆる徴用工ら朝鮮半島出身労働者の賃金体系を研究している韓国・落星台(ナクソンデ)経済研究所の李宇衍(イ・ウヨン)研究員が、ジュネーブの国連欧州本部で2日に開くシンポジウムで行う発言の主な内容が1日、分かった。

炭坑での日本人と朝鮮人との待遇をめぐり韓国内で指摘される民族差別について「全くの嘘だ」と主張し、「歴史を歪曲(わいきょく)する韓国と日本の研究者やジャーナリストは無責任な言動をやめるべきだ」と訴える。

2019.7.1 20:15
https://www.sankei.com/politics/news/190701/plt1907010046-n1.html

徴用工訴訟問題


徴用工訴訟問題とは、第二次世界大戦中日本の統治下にあった朝鮮および中国での日本企業の募集や徴用により労働した元労働者及びその遺族による訴訟問題。元労働者は奴隷のように扱われたとし、現地の複数の日本企業を相手に多くの人が訴訟を起こしている。
徴用工訴訟問題 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

韓国の研究者がこのような発言をしてくれるのは有り難いけど、色々と叩かれそう...。

愛国法とか、事後法作られて投獄されそう。その時は亡命させてあげてほしい、日本に。かわいそうだし。

歓迎すべきなんだけど、この学者を待ち受ける困難を考えると純粋に喜べない。

こういう人も居るんやな。。。

冷静な論説、感謝します。が、母国に帰られた後が心配です。外務省、いやあてにならない。内閣官房の皆さん、この方をお守りして、ぜひ国連で発言してもらって下さい。アメリカに保護して貰ってもいいかも知れませんね。

日本政府も否定すべき

この方の安否が心配です

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