前川喜平さんのツイート

アベ首相が「改憲」を参院選の争点としたのは「年金」を争点にしたくないからだが、他に適当な材料が見つからなかったからでもある。

「改憲」では多くの票は獲れない。

「消費税延期」も「北朝鮮の脅威」も最早使えないから「改憲」を持ち出すしかなかったのだ。

前川喜平 プロフィール


前川喜平は、日本の元・文部科学官僚。 文部科学省官房総括審議官、官房長、初等中等教育局長、文部科学審議官、文部科学事務次官を歴任。
生年月日: 1955年1月13日 (年齢 64歳)
前川喜平 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

前川さんの意見に同意です。年金問題が明らかになり、更にアベノミクスで経済が成長していないこと、法人に対する優遇税制であることが明らかになりました。つまり、外交ダメ、アベノミクスダメ、自民党議員不祥事連発で、争点を反らすために、”憲法改正”を利用しているだけ。

前川さん!れいわ新選組から出馬して欲しいです!

だから、衆参ダブル選は出来なかったんでしょうね!議席減っちゃうから!

日本がウイグルやチベットのようになってしまったら年金もへったくれもなくなるのだから、私は改憲論議の方が重要だと思います

消費税増税凍結。むしろ減税すべきだ。憲法改正はむしろ遅すぎる。早く改憲しないと取り返しがつかなくなる。官僚だったから解らないわけがないハズだが…

改憲反対だし、差別主義者が多い自民党に票は入れません。

本来なら、これまでの功績をアピールするところなんでしょうけど、これといった成果はひとつもなく、あるのは不祥事ばかり

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