【米医療制度】脚本家・一色氏「知人がロスで腹痛で倒れ、一週間の入院と検査で700万…たとえ現地一泊でも、ノー保険のアメリカは特攻隊」

一色伸幸さんのツイート

知人がロスで腹痛で倒れ、一週間の入院と検査で700万。

僕は海外はクレジットカードに付帯の保険で済ましてるけど、アメリカだけは別に掛けてく。

たとえ現地一泊でも、ノー保険のアメリカは特攻隊。

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一色伸幸 プロフィール


一色 伸幸は、日本の脚本家、小説家。東京都葛飾区亀有出身。神奈川県鎌倉市在住。グランドスラム所属。
生年月日:1960年2月24日 (年齢 59歳)
一色伸幸 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

医療費の高い国には行けません😥旅行好きだったのに悲しいなあ。

火傷で50万円(完治まで)、膀胱炎25万円(日帰り)でした。保険だったので数万円の自己負担で済みました。盲腸と言われた知人は手術で数百万円かかると知り、薬で散らし即帰国していました。

アメリカ人医師も、収入の半分は医療訴訟のための保険に消えるそうで、まあそういう社会なのでしょうね。

10年以上前ですが友人の友人がロスで交通事故に巻き込まれ 手術と入院その他もろもろ2000万円かかり 家を売って支払いに回したという話を聞いてからは米国行きの時は医療保険MAXかけていきます。

毎回、本当の意味で保険!と掛捨てになっていますが入っています。帰国後、今回も無駄だったね…と言いながら、無駄だった事に感謝しています。

米国の医療関係者の方々も一般の方も,日本の制度をうらやましいとおっしゃるゆえんですよね.

アメリカの自己破産原因一位が医療費なのも納得です。

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