税収最高の60兆円超 18年度、バブル期上回る

▼記事によると…

・国の2018年度の税収が60兆円超になることが26日、分かった。バブル期の1990年度(60.1兆円)を超えるのは確実で過去最高となる。18年度は世界経済が好調で株式の配当収入などが増え、所得税が伸びた。

財務省は18年12月に閣議決定した第2次補正予算案で18年度の税収を59.9兆円と見込んでいたが、数千億円上振れする見通しだ。所得税は4千億円ほど上振れる。

2019/6/26 11:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46582770W9A620C1MM0000/

バブル景気


バブル景気は、景気動向指数上は、1986年12月から1991年2月までの51か月間に、日本で起こった資産価格の上昇と好景気、およびそれに付随して起こった社会現象とされる。情勢自体はバブル経済と同一であり、平成景気や平成バブルとも呼ばれる。日本国政府の公式見解では数値上、第11循環という呼称で、指標を示している。
バブル景気 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

増税しなくても税収は上がる。

国民の負担ばかり増える

消費増税するより今の好景気を維持した方がよいのでは?経済のことはよく知らんけど…

なのに増税して、さらに年金が満額もらえる可能性は減るという・・・

国民の生活はバブルの頃より明らかに低下してるよね

その増えた分で武器をアメリカに買わされる日本終わってる

だけど、給料は増えない模様。

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