【衝撃】Wi-Fiやスマホの電波放射が脳内破損を起こす恐怖。日本メディアでは絶対に報道されない研究報告。


デブラ・デイビス博士は、携帯電話の放射線に関する真実について、DNAがガンマ線(広島の原爆によって放出されたもの)と低レベルの携帯電話からの電磁波放射によって損傷を受けた2つの細胞は、正常細胞と比較して非常に損傷していることを指摘しています。


↑携帯電磁波の真実を暴露した著書「DISCONNECT」。

デブラ氏は「もし携帯(スマホ)が薬だとしたら間違いなく販売禁止されるものだ」とコメントしています。

同時に彼女は、自身の発表やこうした電磁波の影響に対して危険性を煽るだけと反対する科学者や無線のデジタル社会が正当化される風潮に消費者が誤った情報を信用してしまうと懸念しています。

新たな電磁波恐怖の台頭「スマートメーター」

スマートメーターをご存知でしょうか?


↑スマートメーターとは、測定した電力消費量をリアルタイムで無線送信でき、電力会社がリモートでサービスの接続・切断、電力供給量の制御などができるシステムです。

日本では、よく検針員がユーザー宅に訪問する検針作業を行っていますが、それがデジタル管理され、さらにプラスアルファのコントロールシステムとなった次世代機器といえます。

アメリカでは積極導入を目指しており、電力契約ユーザー宅に5000万台近くが設置され、今後も広げて行く計画です。日本でも電力自由化に向けて、スマートメーターの設置がようやく本格化してきているようです。

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しかし、2011年5月、世界保健機関(WHO)は、このスマートメーターの電磁波送受信による無線放射に発癌性の可能性があることを認めました

実際、家庭に設置されたスマートメーターの人からは、病気、不眠症、発疹、頭痛がレポートされており、放射線の健康への悪影響が原因で、既に多くの人々が家を離れているそうです。

さらに、30台以上のスマートメーターが1つの電気室に設置されているマンションでは、その危険性はさらに高くなります。

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