墜落した空自F35A戦闘機、パイロットの遺体の一部を発見 岩屋防衛大臣

▼記事によると…

・4月に青森県沖で墜落した航空自衛隊のF35A戦闘機について、岩屋防衛大臣は行方不明になっていたパイロットの遺体の一部を発見したと発表した。

・最新鋭のステルス戦闘機F35Aの墜落事故を巡っては、自衛隊が周辺海域で捜索を続けてきた。これまでにエンジンや主翼の一部を発見したが、フライトレコーダーは見つかっていない。機体の捜索は事実上打ち切りとなっている。

6/7(金) 9:48
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00010000-abema-soci

F-35A


F-35AはF-4戦闘機の後継として導入を決定した最新鋭の戦闘機で、平成29年度から三沢基地に配備する計画です。F-35Aは高いステルス性能のほかこれまでの戦闘機から格段に進化したシステムを有し我が国の防衛、ひいては地域の安定に多大な貢献をしてくれる期待の戦闘機です。
F-35A - JASDF 航空自衛隊

twitterの反応

▼ネット上のコメント

おかえりなさい。お疲れ様でした。安らかに。

一部とはいえ、帰ってこれてよかった

最後の最後まで諦めずに立て直そうとされたと想像がつきます。ご冥福をお祈り致します。

亡くなられた隊員さんのご冥福をお祈りします。

こんな事起きて、ご遺体が見付かったにも関わらず安倍は一兆円も注ぎ込み戦闘機を爆買いしてなにやってんだ!日本国民を守る総理が国民を○す戦闘機を購入してどうする!

パイロットさんやご遺族の方に心よりお悔やみ申し上げます。

あなたの死は決して無駄にはならない、そう祈ります。

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