共産、参院選の公認候補を無所属化 志位氏「勝つため」

▼記事によると…

・共産党の志位和夫委員長は6日の記者会見で、参院選徳島・高知選挙区に党公認候補として擁立を決めていた新顔を、無所属として立候補させる考えを示した。

「どうしても勝たなければならない。勝つためにどういう戦い方が一番いいか、地元で相談し、無所属で行こうと決めて、党本部も認めた」と語った。

共産党は、参院選で全国に32ある「1人区」のうち、徳島・高知、鳥取・島根、福井の三つの選挙区に、野党統一候補として公認候補を擁立することにしていた。

2019年6月6日23時54分
https://www.asahi.com/articles/ASM665G9QM66UTFK01B.html

志位和夫 プロフィール


志位 和夫は、日本の政治家。衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長、2000年から日本共産党委員長。
生年月日:1954年7月29日 (年齢 64歳)
志位和夫 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

こういう姑息な手段って駄目だと思う

共産党の看板背負ったら勝てないってことでしょ?そんな政党意味あるのかい?

名前が足を引っ張るって気がついてるの草しか生えない。

存在意義を自ら否定しているようなもの。

CMでメーカー名を出さないどこかの携帯と同じだな。志位さんも無所属になればいいのに

元々無所属の人には悪いけど、無所属出馬した候補者は全員共産と思って投票しないが正しいですね

無所属をみたら共産党と思え……という無所属への風評被害が目に見える

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