プーチン大統領、辺野古移設問題で懸念表明「米軍基地建設はロシアの安全保障に影響」

ロシア大統領、辺野古移設問題で懸念表明

▼記事によると…

・ロシアのプーチン大統領は、沖縄県の米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設問題を念頭に「地元住民や知事が反対しているのに建設が進んでいる」と指摘。日本の他の地域でも米軍施設が建設され、ロシアの安全保障に影響する恐れがあるとの懸念を示した。

6/6(木) 22:39
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000215-kyodonews-int

ウラジーミル・プーチン


ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチンは、ロシア連邦の政治家。第4代ロシア連邦大統領。 第4代大統領就任以前には、第2代大統領、第5代および第9代政府議長、統一ロシア党首、ベラルーシ・ロシア連合国家の閣僚会議議長など政府・政党の要職を歴任している。このほか、サンクトペテルブルクの副市長を務めたこともある。
生年月日:1952年10月7日 (年齢 66歳)
ウラジーミル・プーチン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

何を今更w

北方領土返してもらいたかったら辺野古辞めろってさ

独裁国家のロシアが懸念するなら辺野古への移設工事は進める必要があるということが分かりますね。

まぁこんだけアメリカに寄ってればロシアはそういうわな

ロシアめ今さらの様に馬脚を現しやがったな

プーチンも歳を取ってきた。健康問題か、国内問題か、いずれ退陣することになるが、其のタイミングを逃さず日本は色んな布石を今打っている、、、と信じたい。

ロシアも中国も米軍基地が脅威になっているという証。

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