ナザレンコ・アンドリー氏、日本特有の部落民差別に「『差別やめろ』と叫ぶより、逆に静かにしたほうが差別がなくなるのでは?」

ナザレンコ・アンドリーさんのツイート

来日する前、日本は部落民の差別が酷いと聞いた。

だが、日本人の若者に聞いてみたら、「部落民って何?」のような反応が殆どだった。

声高に「部落民の差別やめろ」と叫ぶより、逆に静かにしたほうが差別がなくなるではないかな?

だって、若者は部落民の存在すら知らなきゃ差別しようと思わないはず。

ナザレンコ・アンドリー


在日ウクライナ人です。右派自由民主主義者です (日本で何となく保守派と呼ばれますが 笑 )。親米、親日、反共、反露~
ナザレンコ・アンドリー - twitterより

twitterの反応

▼ネット上のコメント

叫ぶことによって金儲けしている連中がいます。

まったくもって仰る通りです。現代のかの界隈は被差別利権と化しています。昔あったことをほじくり返して今特別扱いすることを要求するから、いつまで経っても無くなりません…

意識は西高東低ですね。後は利権

おっしゃる通りです。部落問題は日本特有かもしれませんが、いつまでもそれを引っ張って被害者である事を誇示し、利権にするのは世界中どこでも同じなんでしょうね。いわゆる被害者/弱者ビジネス 被害者利権というんでしょうか。

問題解決のいろはを知らない人間の活動にはうんざり。

「知らな事が差別であり罪である」と教えられましたね。50年前の大阪ですが、今はどうなんでしょう?

共産党員が、騒ぐまで、知りませんでした。

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