小田嶋隆さんのツイート

「死にたいなら一人で◯ね」というメッセージの発信に注意を促した人は、殺人犯を擁護したのではない。

「死にたいなら一人で死ね」というその言葉が、不安定な感情をかかえた人々への呪いの言葉になることを憂慮したから、彼はそれを言ったのだ。

どうしてこの程度のことが読み取れないのだろうか。

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小田嶋隆 プロフィール


小田嶋 隆は、日本のコラムニスト、テクニカルライター、早稲田大学文化構想学部非常勤講師。
生年月日:1956年11月12日 (年齢 62歳)
小田嶋隆 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

最後の3行が余計だったな

承知しつつも一人の親として、ある日突然娘を奪われたときのイメージをして「起きてしまったこと」に対する強い嫌悪を示しているものと思います。誰しも理想通りには…

みんな余りのことに感情的になりすぎてる気がします。仰る通り、その言葉は、聞く人が聞けば色んな事の引き金になるほど残酷なものだと思います。

不安定な感情を抱えた人がどうこうより、まずは遺族へ配慮、寄り添うべき。また、呪いの言葉になるかは、受け取り方次第なので、憂慮してもきりがない。ただの言葉狩り。それよりも、無差別がどれだけ残虐で悲惨なことなのか、たとえ強い社会反感があったとしても、人殺しは非人道的と発信すべき。

言ってる事や真意はその通りかもしれないけど、それを唱えるタイミングはズレてるんでないかな?穿った目で見てしまうと、この事件に便乗してるようになってしまうし。被害者やそのご家族には、明らかに「優しくない」タイミングだよな。

だけど生きることは厳しさの中にこそあると思います。

解ってるよ。でもね感情的に受け入れ難いでしょ。

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