有田芳生議員のツイート

新宿の私的悲劇二題。

20代からたまに行く店で食事。

酔客が拉致問題のデマを大声で喋っていた。

いつのまにか店主もブルーリボンを胸にしていることを発見。

もちろん善意。

不愉快なので口直しとマスコミ「左派系」酒場へ行くも、再び不愉快なイチャモンつけがいるので文句を言ったら黙すまま。

もういい。

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有田芳生 プロフィール


有田 芳生は、日本の政治家、ジャーナリスト、テレビコメンテーター、立憲民主党所属の参議院議員。 父は、政治運動家・労働運動家の有田光雄。
生年月日:1952年2月20日 (年齢 67歳)
有田芳生 - Wikipedia

ブルーリボン運動


ブルーリボン運動とは、北朝鮮に拉致された日本人を救出することを目的とした、日本の社会運動および団体。
ブルーリボン運動 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

イチャモン付けられるのは、それなりの発言や行動があるからでは?胸に手を当ててよく考えてみるといいと思います!

世界中が敵ばかりで生きづらそうな人だなぁ

ブルーリボンのバッジが、不愉快ってツイートしても、全然問題にされないとは、どうしてなんでしょう?マスコミさん、有田先生のことは、ウォッチしていないのかな〜?

拉致問題のデマとは?足引っ張り続けてる無能議員がそれを理解してるとは到底思えないのだが?

拉致問題のデマって、具体的には何ですか?

ブルーリボンバッチを付ける事に何故不愉快な気分になるのですか?

拉致問題解決は左も右も関係なく取り組むべき問題です。

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