米国大統領との親密さをアピール…立川談四楼さん「広島や長崎へとは言わないが、辺野古か福島第一原発へ案内するのが総理としての筋」

立川談四楼さんのツイート

米国大統領との親密さを自国民に見せつけることが、そんなに嬉しいのだろうか。

政策と弁舌で渡り合い、煙たがられ、ゴルフさえ一緒にしたくないと言わせてこそ、我が国の代表ではないのか。

広島や長崎へとは言わないが、辺野古か福島第一原発へ案内するのが総理としての筋というものではないだろうか。

立川談四楼 プロフィール


立川談四楼は、群馬県邑楽郡邑楽町生まれの落語家、作家。本名、高田正一。出囃子は『喜撰』。
生年月日: 1951年6月30日 (年齢 67歳)
立川談四楼 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

福島でゴルフやれや!

同意です

いちいち広島出すな!国賓で天皇陛下のお祝いのお客様だぞ?政治活動する時とお祝いのお客様を接待する事の区別もできないんです?

トランプ大統領が日本の首相を兼務している様なもんですね。安倍に決定権はなさそうだし。

嬉しいとかそういう問題じゃなく、日米の蜜月を広く内外にアピールするのは双方の国益にかなうと思うし、辺野古も原発も日本の国内問題なので、米大統領を連れて行くのは筋違いも甚だしい。

親密さをアピールして何か悪いことでもある❓

同盟国にケンカ売るような総理はどこからも信頼されないでしょう。

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします

twitterで速報配信中

アンケート投票 & 結果確認