旅客機内で日本人死亡 体内から大量のコカイン

▼記事によると…

・南米コロンビアの首都ボゴタからメキシコシティに入り、24日に成田空港に向かう旅客機の機内で、42歳の日本人男性が死亡した。メキシコの司法当局は26日、男性の体内からコカインが入った袋246個が見つかったと発表。

死因は薬物の過剰摂取によるものとみられ、当局は、男性が密輸に関与した可能性があるとみて詳しい経緯を捜査する方針だ。

2019年5月27日 13時30分
http://news.livedoor.com/article/detail/16523900/

コカイン


コカインは、コカの木に含まれるアルカロイドで、局所麻酔薬として用いられ、また精神刺激薬にも分類される。無色無臭の柱状結晶。 1885年にはじめて単離され、19世紀後半から20世紀初頭には広く販売されていたが、後に国際条約で規制され、麻薬に関する単一条約による規制に引き継がれている。
コカイン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ビックリ!体内に入れるのも大変そうなのに!

袋のまま?一袋にどれくらい入ってるのかわからんけど怖っ!

袋破れたのかな?

これでまたひとつ、日本でコカイン密輸が防がれたと考えればよいことや。

密輸しようとしたが、体内で破裂して超オーバードーズか。自業自得かな

体内に異物入れてるだけで死んでしまいそう

悪いことはしない方が身のためだぞ。

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