玉城デニー氏のツイート

基地負担軽減担当の官房長官、地元自治体と米軍とのパイプ役の防衛大臣、地位協定担当の外務大臣たちは任期中は嘉手納や宜野湾に住んでそこから登庁するべき。地元の肌感覚を身近に覚えることが大事

このような声を実はよく耳にする。

基地に賛成も反対も関係なく。

実感を知って欲しいということ。

玉城デニー プロフィール


玉城 デニーは、日本の政治家、元タレント。沖縄県知事。衆議院議員、自由党幹事長兼国会対策委員長、沖縄市議会議員などを歴任した。本名は玉城 康裕。知事業務上、法的効果が必要な文章には本名を使用している。
生年月日:1959年10月13日 (年齢 59歳)
玉城デニー - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

もはや基地移転が決定したのに、現地を見れば移転中止になる筈も有りませんが⁉️

公約一つでも守れないでなにを言う…

何のパーフォマンスをしているの?本来ならばにらみ合いするはず。(笑)

どっかのジャーナリスト発の参議院議員みたいにリアルで言えないヘタレさはホント笑える

知事は国防の最前線にいる自衛隊の駐屯地から出勤されては?もしくは国防を担う総理や防衛大臣のすぐ側で政治を見ては?もう平和平和の夢物語はやめて下さい。

基地に賛成も反対も関係なくであれば、基地反対運動に迷惑している県民の実感を知って欲しいので、知事も県内各自治体に住んでみてください。

沖縄県民としてお願いです。負担軽減の事実を見ぬフリして、負担増と言うウソはやめてもらえませんか?

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