自民・萩生田幹事長代行「民主党政権は悪夢のようなではなく、悪夢」

民主党政権は「悪夢のようなではなく、悪夢」 自民・萩生田幹事長代行

▼記事によると…

・自民党の萩生田光一幹事長代行は25日、党本部で開かれた青年局などの会合で、安倍晋三首相(党総裁)が「悪夢のような民主党政権」と言及し、野党などから批判を受けたことについて「怒られるはずだ。『悪夢のような』ではなくて、悪夢だったんだから。発言に間違いがある。あの時代に戻すわけにはいかない」と述べた。

2019.5.25 12:15
https://www.sankei.com/politics/news/190525/plt1905250005-n1.html

萩生田光一 プロフィール


萩生田 光一は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、自由民主党幹事長代行、千葉科学大学名誉客員教授。 内閣官房副長官兼内閣人事局長、文部科学大臣政務官、自由民主党青年局長、東京都議会議員、八王子市議会議員等を務めた。
生年月日:1963年8月31日 (年齢 55歳)
萩生田光一 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

じゃあ今の政治は悪い現実だな。この人たちにとっては自分たちが権力握れてないから悪夢だったんだな。

夢ならよかったが、おぞましい現実だった。

まさに最悪の現実を見た。特にバ菅とポッポの時代はとんでもなかった。

戦争、震災と共に後世に伝えていかなくてはいけない。

国民がガチで悪夢だと思ってたから政権が自民党に戻った。その後の選挙でも、あの悪夢には戻りたくないから野党は全て惨敗した。それだけのことじゃないの?

正しくは悪夢のようなひどい現実

夢なんかではなく現実にあった暗黒時代です。

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