玉川徹氏、トランプ大統領への日本政府のおもてなしに「捨てられたくないから媚びうっているという感じに見える」

▼記事によると…

・24日のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で国賓として来日する米国のトランプ大統領への日本政府の「おもてなし」を特集した。

番組では、来日中に安倍晋三首相とのゴルフ、大相撲夏場所千秋楽観戦、炉端焼き店での会食などの「おもてなし」を紹介した。

こうしたスケジュールに同局でコメンテーターの玉川徹氏は「付き合っている相手から捨てられそうになって、捨てられたくないから媚びうっているという感じに見えるんだよね」と指摘した。

・この意見にスタジオでゲスト解説した政治ジャーナリストの田崎史郎氏「もちろん、対等ではないですけど、日米関係ずっとフォローしていけば歴代の総理に比べては、安倍総理、きちんとモノを言っていることが多いし、かつ大統領からも頼りにされている部分がある」と反論していた。

5/24(金) 10:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00000049-sph-soci

玉川徹 プロフィール


玉川徹は、テレビ朝日報道局コメンテーター室コメンテーター。元リポーター・ディレクター。
生年月日: 1963年 (年齢 56歳)
玉川徹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

普通客人はもてなすだろ??

日米関係が大事さがサラリーマンにはわからない

つか、相手から要望があったら、余程の難題でなければ、もてなす方は楽なんですよ。

ジャーナリストのコメントとは到底思えない

大事なのは端からどう見えるかではなく、もてなした相手がどう感じるか、その結果どう利益を生めるかでは……?

人間は見たいものしか見えないからな。

個人の意見だから、何を言っても良いとは思うけどさ。日本とアメリカは同盟国なんだから、首脳同士が確固たる信頼関係を結ぶことの何処がいけないのか。

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