池袋暴走事故から1ヶ月が経過…遺族の男性「生き地獄のような日々」「妻と娘がいない現実に打ちのめされる」

▼記事によると…

・東京・池袋で乗用車が暴走し、横断歩道を渡っていた松永真菜さん(当時31)と長女の莉子ちゃん(同3)がはねられ死亡した事故から1ヶ月が経過した

・真菜さんの夫の会社員男性(32)が17日、都内で朝日新聞などの取材に応じた

・男性この1ヶ月について「絶望感が増し、生き地獄のような日々」、「起きるたびに二人がいない現実に打ちのめされる」と振り返った

・「自分を奮い立たせたいが、なかなかそこまでは」と話し、仕事には行けていない状態だという

2019年5月17日17時43分
http://blog.esuteru.com/archives/9315658.html

池袋


流行の最先端の池袋は、さまざまなショップ、水族館、サンシャイン 60 の高層ビルと展望デッキがあるサンシャイン シティ複合施設で知られています。アニメや漫画のインディーズ系店舗が周囲の通りに点在し、コスプレファンが中池袋公園で集っています。東京芸術劇場ではクラシック コンサートやオペラが上演されています。アニメをモチーフにしたカフェ、ラーメン店、寿司バーなどがあります。
池袋 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

まだ起訴もされていませんけど???

二人の命を奪った罪と責任、まっとうな感性なら、飯塚さん、たとえ許されなくても真正面からご遺族に謝罪し、残された人生すべてを懸けて償うのが人としての有り様でしょう。事故後も自己防衛に終止した人に求めるのは無駄かも知れないが、刑事・司法、これも忖度なら、もはや日本は法治国家ではない。

テレビで飯塚幸三が病院から書いたとされる手紙を紹介されていましたが、罪を償う気持ちなんか全然伝わってこなかった。と同時に元院長飯塚幸三と呼び方、いい加減やめればいいのに!と思った。

そうでなければ法の下の平等が捻じ曲げられてしまう。

痛ましい事故、でも旦那さんはもうメディアに出ない方が良い。味方だった大衆は、時が経つと何故が敵に変貌する事がある。ご自分の身を守って欲しい。

なんとか復活を願います。本当に辛くて時間はかかると思いますが。それが、奥さんと娘さんの願いだと思います。

なんの謝罪がないのはどう考えてもおかしいし、なんだかなあ。

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