【映画・空母いぶき】佐藤浩市さんの問題発言、小学館が擁護「作品はフィクションで実在の人物ではない」

映画「空母いぶき」巡る佐藤浩市発言…小学館「作品はフィクション」

▼記事によると…

・10日発売の漫画誌「ビッグコミック」に掲載されている俳優の佐藤浩市(58)のインタビューが「安倍晋三首相の持病をやゆしている」などと批判されている問題で、出版元の小学館は13日、「作品はフィクションであり、実在の人物ではございません」とする談話を出した。

・佐藤は映画『空母いぶき』で首相役として出演しているが、自身が演じる総理大臣役について「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残っているんですね」、「彼はストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう設定にしてもらった」と発言した

・出版元の小学館は13日、「作品はフィクションであり、実在の人物ではございません」とする談話を出した

5/13(月) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000142-sph-ent

佐藤浩市 プロフィール


佐藤 浩市は、日本の俳優、大学教授。本名同じ。テアトル・ド・ポッシュ所属。身長182cm、体重67kg。父は俳優の三國連太郎。
生年月日:1960年12月10日 (年齢 58歳)
佐藤浩市 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

危機管理の専門家の助言は受けなかったの?そういう姑息で稚拙な言い訳が火に油を注ぐんだよ。これで、佐藤浩市だけでなく小学館にも類焼確実。

今までかわぐちかいじ氏の作品を掲載しただけでも奇跡。あの小学館が。

その言い訳は違う。そこじゃない。

わざわざ原作を改悪させた人間は責めてたけど、出版社サイドは誰も責めてなかったのに(笑)

火に油。

そんな事は知ってる。そもそもノンフィクションにならない為の意識改革、最悪なった場合の覚悟、自衛隊の皆さんに対する敬意とエール。作品を読んだら自然にわいてくる気持ち。

わたしはこの映画観に行きたかったがやめにしました!

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