“安倍首相を揶揄”疑惑の佐藤浩市に各方面から批判 「映画化キャストにNG出す」「観るのやめた」など大混乱

▼記事によると…

・俳優の佐藤浩市のある問題発言を巡り、芸能界が激震を続けている。今月24日に公開されるかわぐちかいじ原作の実写映画『空母いぶき』(若松節朗監督)で、総理大臣・垂水慶一郎役を演じている佐藤。

漫画誌のインタビューで、「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」「彼(首相)はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらったんです。だから、トイレのシーンでは個室から出てきます」と回答。これが潰瘍性大腸炎の持病を持つ安倍晋三首相を揶揄している、さらには病人をバカにしているとネット上が紛糾。もはや手が付けられないほど大炎上しているのだ。

・これに敏感に反応したのが、作家の百田尚樹氏

・高須クリニック・高須克弥院長も「怒り」マークを2つ重ねて自身の感情を表現

・他にも、この論客も黙っていなかった。幻冬舎・見城徹社長も苦言を連発

2019年5月13日 12時40分
http://news.livedoor.com/article/detail/16451089/

佐藤浩市 プロフィール


佐藤 浩市は、日本の俳優、大学教授。本名同じ。テアトル・ド・ポッシュ所属。身長182cm、体重67kg。父は俳優の三國連太郎。
生年月日:1960年12月10日 (年齢 58歳)
佐藤浩市 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

好き嫌いはあっても、一国の首相の病気を揶揄することは人道的にも許されないことでしょう。

別にいいんじゃないですか。逆に何の問題があるというのか。

1900円払って観るのは罰ゲーム

リアリティ。映画が面白ければそれで良い。

嫌なら仕事を引き受けなければ良かっただけ。原作通りに吐く設定から変える必要があったの???

見たい人が見ればよか( ˘꒳˘)

原作にリスペクトないなら降りような

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