韓国の子供が日本のアニメを「韓国産」と思って見ている背景

▼記事によると…

・長らく日本産コンテンツの輸入を禁止してきた韓国だが、テレビアニメは早い時期から開放され、1960年代には『黄金バット』、1970年代には『鉄腕アトム』『マジンガーZ』などに韓国の子供たちが夢中になった。

・『韓国「反日フェイク」の病理学』(小学館新書)の著者でノンフィクションライターの崔硯栄氏が語る。

・「私もアトムやマジンガーZに熱中した世代ですが、韓国で放映されたアニメから、“日本”の存在は完全に消されていました。登場人物の名前が韓国名に置き換えられていただけでなく、スタッフのクレジットにも、日本人の名前は出てきません。主題歌の作曲家も韓国人名義になっていた」

・「韓国で放映されてきたテレビアニメの大半は日本の作品です。しかし、日本産の痕跡がないので、“国産アニメ”だと思って見ている子供も多い。大人になってから日本のアニメだったと知り、騙されていたことに気づくのです」(崔氏)

2019年5月13日 7時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/16449677/

崔碩栄 プロフィール


崔碩栄は、韓国の著作家。韓国ソウル特別市出身。
生年月日:1972年 (年齢 47歳)
崔碩栄 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

詐欺じゃん

騙されてたと言うか、もともと日本の番組の放映を禁止していたのが解禁になって、それでも反発する層があるからそれをソンタクして変えていたんじゃ無いかと。

契約内容にもよるけど著作権法違反と思われます。

嘘ばかり言って恥ずかしくないのですかね?虚しい人生ですよね。

全て捏造とは…。日本も正しい歴史を教科書で教えて欲しい。目覚めよ。

著作権とか韓国にはないのか。

嘘つきは泥棒の始まりとは良く言ったもんだ

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