国民投票をさせる気がない枝野

枝野幸男
私は“出来るだけ国民投票に法規制をかけるべきでない”という立場だったが、“自主規制による量的規制が前提”が私の意思。量的規制がされる解釈が間違いなら前提が崩れるので現行法は欠陥なので国民投票が出来ない!国民投票法の議論をし直すべき!

DAPPIさんのツイート

枝野幸男 プロフィール


枝野 幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党所属の衆議院議員、立憲民主党代表。 旧民主党政策調査会長、民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長などを歴任。
生年月日:1964年5月31日 (年齢 54歳)
枝野幸男 - Wikipedia

動画を見る

twitterの反応

▼ネット上のコメント

議員の癖に議論せずに審議拒否をする野党。国民の権利である国民投票にまでそのやり方を持ち込もうとする野党。そんな野党が「安倍政権のせいで民主主義が危機だ」みたいなことを言う。

ちょっと何を言ってるかわからん。

支持率3%じゃ分が悪いから反対しますと正直に言え‼️

支離滅裂の枝野。オイ、自分が何言ってるのか判ってるのか。

訳=愚民だらけの現状で国民投票やったら俺たちの主張が通らない。

公正公平を著しく欠く可能性大な国民投票問題視してるだけだろう?ww🤣でお前らはそれじゃ困るんだろ?

安倍政治は独裁だとかほざいてる野党が民主主義を破壊している。はっきり分かるね

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け

アンケート投票 & 結果確認