立憲・山尾氏「憲法議論、9条議論しっかりやるべきだ」

▼記事によると…

・立憲民主党憲法調査会事務局長・山尾志桜里氏(発言録)

(憲法9条に定められている)戦力を持たないことと、自衛隊がある現実。建前と現実のギャップ、ここに限界がきている。憲法議論は9条から避けられないし、9条の議論は安保政策の議論から離れられない。これはしっかりやるべきだ。

われわれ政治家もそれぞれの支援団体、支持者の建前論から卒業し、間に取り残されている国民を見て、個人としての意見も少しずつ表現していくことが大事だ。

2019年5月3日23時42分
https://www.asahi.com/articles/ASM537JB4M53UTFK00J.html?iref=comtop_list_pol_n07

山尾志桜里 プロフィール


山尾 志桜里は、日本の政治家、元検察官。立憲民主党所属の衆議院議員。民進党政務調査会長、民進党国民運動局長を務めた。
生年月日:1974年7月24日 (年齢 44歳)
山尾志桜里 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

まず党内に言えよ

いいから不倫とガソリンとコーヒーの弁解しろや

危ないな、この人。安倍と同じ土俵に立ちたがっている。

9条に限定して議論するつもりが、そこがアリの一穴となって「緊急事態条項」込みの、安倍改憲妄動に引きずり込まれるリスクを拡大させると分かっているのだろうか。

ほーう?安倍の疑惑も何ひとつ晴らさないで、格差社会も貧困問題も、福島原発処理も北方領土も解決してないのに憲法に着手ですか?国会で安倍への追及は演技か?

枝野これどうすんの

また仲間割れかw

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