枝野氏、辺野古移設問題に言及「工事止めた上で議論を」

▼記事によると…

・立憲民主党の枝野幸男代表は6日、那覇市で街頭演説し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設問題について、「辺野古に新しい基地をつくらなくても、日米安全保障体制は堅持できる。(辺野古での)工事を止めた上で、沖縄県民、国民、米国政府の前で議論する。それがまっとうな政治だ」と訴えた。

2019年5月6日21時04分
https://www.asahi.com/articles/ASM566R90M56UTFK001.html

枝野幸男 プロフィール


枝野 幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党所属の衆議院議員、立憲民主党代表。 旧民主党政策調査会長、民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長などを歴任。
生年月日:1964年5月31日 (年齢 54歳)
枝野幸男 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

『一旦中止』この言葉に、凝縮される何かを感じる…。

辺野古しかないよねって当時の総理であるおたくの党首が決めたんですよねぇ

なんで民主のときにそうしなかったの?

国と国との約束を覆す事は民主党政権時代に経験してるでしょう。貴方も鳩山元首相のようにルピーと言われたいですか?。

今さら何を議論するんや?己らが当時引っ掻き回して最終的に決めた事やろがい。

これは本当に当然のことで、思想の違いとかの問題ではないと思います。こんなことを言及される政府は、政治の基本中の基本すらできてないと思います。

ほんと二枚舌。鳩山となんらかわらない

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