石平さんのツイート

日本の戦後民主主義において、あらゆる政治権力はまさに憲法に基づくものであり、憲法体制の一部に過ぎないのだ。。

憲法の意義が権力に抵抗するために」云々とは、要するに「左手の意義は右手に抵抗するためだ」と言うようなもの、徹底的に馬鹿げている。

石平 プロフィール


石 平は、日本の評論家。主に日中問題・中国問題を評論している。中華人民共和国四川省成都市出身。2007年に日本国籍を取得(日本名は石平 太郎〈せきへい たろう〉だが、メディア出演等では「石平」で通している)。2008年4月より拓殖大学客員教授。
生年月日:1962年1月30日 (年齢 56歳)
石平 - Wikipedia

望月衣塑子 プロフィール


望月衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日: 1975年 (年齢 44歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

私は、憲法のために国が有るのでは無く、憲法は国を治めるツールの法律を作るためのインストラクションに過ぎないと考えている。従って、世の中の変化に対応するように変えて行くべき物で、70年も変えない方がおかしいと考えている。

権力に抵抗するって・・・活動家じゃん

ん~ ちょっと何言ってんだか 解らないですねー💦 まぁ 学校の勉強はできたんだろうけど、 あ◯うなのかなぁ~と思いました。

「ジャーナリスト」離れたところではさぞ「地域の迷惑」なんだろうなぁ。近隣で暮らしてる方々に同情するわ。

権力はときに暴走するから憲法で規定するんでしょう。三権分立の原則などまさに国家権力の分散を目的にしてる。二院制などもそうだね。

望月記者は最初から官房長官に不毛な論戦で食いつき、知名度を上げ、各地で私がジャーナリズムございと、偉そうに講演して回ってるわけだ。こりゃ選挙に出るよ

憲法は日本国民の生活や幸福を守るために存在するものと思ってました。

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け

アンケート投票 & 結果確認