無責任野党

足立康史
内閣が時代に応じて憲法解釈を変更するのは民主主義。国会の多数が決して法律を作るのも民主主義。無責任野党達の“国民の手から憲法を奪う取り組み”と維新の“立憲主義の基盤を国民投票に求めようとする姿勢”。いずれが【国民主権】に則ってるかは明らか

DAPPIさんのツイート

足立康史 プロフィール


足立康史は、日本の政治家、元通産・経産官僚。日本維新の会所属の衆議院議員。
生年月日: 1965年10月14日 (年齢 53歳)
足立康史 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

素晴らしい演説でした。日本維新の会の躍進を祈念しています。

流石あだっちゃん!応援してます!

憲法審査会から出禁喰らってるけどね~…

憲法を内閣が勝手に解釈するよりは、解釈が別れない文言に書き直して欲しいものだ

憲法審査会に出席しない行為こそ、反民主主義だし、憲法違反的行為。

自主憲法制定が、いつの間にか「改憲」になってるのに何も言わない自民党支持者。ハシシタ機長を首班指名したいという本音を持つ維新。日本は終わりますよ。日本の分断を早めるだけの改憲になるでしょう。

ぐう正論。無責任野党達は野次飛ばしたくてしゃあないだろうな

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