維新・足立議員「国会議員にとっても、国籍の得喪の履歴は伏せるべきプライバシーなんでしょうか。」

足立康史議員のツイート

国会議員にとっても、国籍の得喪の履歴は伏せるべきプライバシーなんでしょうか。

足立康史 プロフィール


足立康史は、日本の政治家、元通産・経産官僚。日本維新の会所属の衆議院議員。
生年月日: 1965年10月14日 (年齢 53歳)
足立康史 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

投票する判断材料として絶対必要です。公開の義務化、宜しくお願いします。これを出来るのは足立さんしかいません!

確かに。隠さなければならないことなのでしょうか。開示して、堂々と選挙で戦えばよい。日本のためになる政策を主張してくれたら、いれますよ、票。下手に隠すから、へんな憶測をしてしまう。

不愉快になる感覚が不快。議員の出自・国籍は重要項目

公人になるわけですから、当然公開すべきだと思います。

足立さん、国会議員、公務員は必要だと思います。

重国籍になっていない事を証明し、犯罪歴を含めた賞罰についても公開すべきだと思います。あと公安にマークされている人が国会議員だけでなく市議会についても立候補の届け出時点で受理の拒否もして欲しい。

全く伏せるべき情報じゃない。胸を張って出すべきことだ!

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