【静岡選挙区】立憲が徳川家宗家の19代目・徳川家広氏で最終調整 枝野幸男代表「非自民票の掘り起こしを図っていく」

立憲が徳川氏擁立で最終調整

▼記事によると…

・参院選の静岡選挙区に立憲民主党が、徳川家宗家の19代目・徳川家広氏を擁立する方向で最終調整していることが、関係者への取材でわかりました。

関係者によりますと、これまでに立憲民主党の幹部が、夏に行われる参院選の静岡選挙区への出馬を徳川家広氏に打診し、10連休明けにも、徳川氏を候補者として発表する方向で最終調整しているということです。

・立憲民主党・枝野幸男代表:「複数区については基本的には各政党が切磋琢磨することで、潜在的な非自民票の掘り起こしを図っていくことが、より大きな効果をもたらす」

4/30(火) 19:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00010001-satvv-l22

徳川家広 プロフィール


徳川 家広は、日本の政治経済評論家、翻訳家、作家。徳川宗家次期当主で、公益財団法人徳川記念財団理事。長崎大学国際連携研究戦略本部客員教授。早稲田大学エクステンションセンター八丁堀校特別講演講師。
生年月日:1965年2月7日 (年齢 54歳)
徳川家広 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

もっと徳川宗家として賢い生き方を選択できたのなぁ~

選ぶ方もどうかしてるわ

徳川氏においては辞退するべきですね。立憲党では国を乱すばかりで、賢明では在りません。

徳川家も堕ちたもんだ

泥舟に、乗りましたね。

偉大なご先祖をお持ちなのになぜ消費税以下の党を選ぶのか‥

これはとても残念なニュース

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