東日本大震災の時、少しでも 国民の支えになろうとした天皇陛下の行動

ShounanTKさんのツイート

あまり知られてないが
天皇陛下は東日本大震災の時

皇居は計画停電の対象外だったが
電気を止め、ろうそくを使った

食事は一汁一菜を指示し
シェルターへの避難は拒否

さらに皇室の牧場の肉などを
避難所に届けたり

那須御用邸の職員用風呂を
一般開放するなど

少しでも
国民の支えになろうとした

今上天皇 明仁


明仁は、日本の第125代天皇。称号は継宮、お印は榮。在位中は今上天皇と称される。皇室典範に定める敬称は陛下で、天皇陛下と呼ばれる。 第124代天皇・昭和天皇と香淳皇后の第一皇子。大正天皇の皇孫かつ明治天皇の皇曾孫。 日本国憲法および現皇室典範下で初めて即位し、即位翌日より「平成」と改元された。
明仁 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

陛下のお言葉を聞くたびに、日本語の素晴らしさを感じています。聞き取りやすい速さと、お話の内容は、とても心地よいものでした。長い間、ありがとうございました。

4枚目のお写真は涙が出てしまいます。

当日その話を聞いて、涙がこぼれそうでした

天皇陛下‼️ いいね👍

日露戦争時の明治天皇の逸話を思い出す。

4枚目の写真は涙が出てきた。陛下は本当に日本国民を愛してくださっている。それが何よりも嬉しい。

真に国民に寄り添って下さる。本当に有り難いことです。

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