習氏、国際秩序構築に意欲 一帯一路会議、閉幕

▼記事によると…

・中国の習近平(しゅうきんぺい)国家主席は二十七日、北京で開かれた経済圏構想「一帯一路」に関する国際会議の閉幕後に記者会見した。「一帯一路は国際協力のための土台となり、人類運命共同体に貢献してきた」と自賛し、中国主導の国際秩序の構築に意欲を語った。

・習氏は会見で、会議期間中に総額六百四十億ドル(約七兆一千四百億円)以上の協力プロジェクトが契約に至ったと胸を張り、「一帯一路が人々の生活を向上させ、世界のためになる。各国と協力しながら高い質の一帯一路を築く」と訴えた。

・一帯一路会議は二〇一七年以来、二回目。前回よりも規模が拡大し、約百五十カ国から計五千人が参加した。

2019年4月28日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201904/CK2019042802000119.html

習近平 プロフィール


習 近平は、中国の政治家である。中国の第5代最高指導者、第18期・第19期中国共産党中央委員会総書記、党中央軍事委員会主席。第7代国家主席、第4代国家中央軍事委員会主席。第17期・18期・第19期中国共産党中央政治局常務委員会委員、中国共産党中央国家安全委員会主席を務める。
生年月日:1953年6月15日 (年齢 65歳)
習近平 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

自分勝手なやつらの集まりが秩序とか笑わせる

こういう事言い続けないと内側から崩落する国だしな

世界中に天安門事件を輸出するのかよ

秩序=暴力という中国語

そんな夢物語語る暇があったら、まず自国内の不平不満の解消に取り組んだら?

中国のやり方は長くは続かないだろうなあ。恐怖政治は反感を生む。反感を抑えるために更に恐怖政治を強めて、最終的に内紛。外に出てないだけで、この数十年で何度も危機的状況が合ったと思うよ

中国の皇帝になっただけでは飽き足らずに次は世界征服を目指すのか

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