【調査】サイバー攻撃に気がつくまでの時間、12カ国中『日本』が最下位

サイバー攻撃が発見されるまでの時間、日本が12カ国中で最も遅い結果に

▼記事によると…

・ソフォス株式会社は、中堅企業に勤める3100人のIT意思決定者を対象に、企業におけるセキュリティ対策に関する調査を実施し、その結果を公開した。

・2018年にサイバー攻撃の被害を受けた企業の割合に関しては、メキシコが82%、フランスが79%、インドが76%、コロンビアが76%、ドイツが73%、ブラジルが73%、米国が71%、南アフリカが69%、オーストラリアが69%、カナダが63%、英国が53%と続き、日本は24%と最も低い結果になった。

・サイバー攻撃が検出されるまでに要した時間について把握している企業1744社を対象に調査したところ、グローバルでの平均は13時間だった。最も早かったのはオーストラリア、ブラジル、カナダの10時間だが、日本は17時間と調査対象国の中で最も遅い結果だった。

2019年4月24日 06:00
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1181870.html

サイバーテロ


サイバーテロとは、ネットワークを対象に行われるテロリズムである。サイバー攻撃と呼ばれる場合もある。日本においては、犯罪の様態としては電子計算機損壊等業務妨害罪、および威力業務妨害罪である。また民事損害賠償請求訴訟の訴因行為となる可能性がある。
サイバーテロ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

危機感が足りないから、予算がおりないし人員も確保できない

それか被害を発表していないだけ

桜田みたいなのを大臣にするくらいだし

中小企業なんかザルだもんな

被害に気づいてないだけやないの。発見が遅いってのはそういうことやで

進化を頭の固い老◯が邪魔してくるからな

日本終わってるだろ。こういう分野で金ケチったらどうなるか。そのうち思い知ることになるだろうな

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