石平さんのツイート

そんな「配慮」する必要はどこにあるのか。

関係改善は双方の問題だが、どうして日本だけは一方的に「配慮」しなければならないのか。

国のために命を捧げた先人たちに敬意を払うことは、いかなる外交的「配慮」よりも大事ことではないのか。

石平 プロフィール


石 平は、日本の評論家。主に日中問題・中国問題を評論している。中華人民共和国四川省成都市出身。2007年に日本国籍を取得(日本名は石平 太郎〈せきへい たろう〉だが、メディア出演等では「石平」で通している)。2008年4月より拓殖大学客員教授。
生年月日:1962年1月30日 (年齢 56歳)
石平 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・政治家の職務は、伊勢神宮と靖国神社と橿原神宮と明治神宮と昭和天皇陵と大正天皇陵と明治天皇陵と神武天皇陵の参拝です。それを行わない政治家は、辞職するべきです。

・本当に情けないです…

・安倍さんは、保守系の右派という建前になってますが、移民の受け入れや徹底的な従米姿勢、北方領土の放棄 などなど、実際に推し進めている政策は革新系の極左に限りなく近いと思います。参詣しないのは当然の結果(彼の信念に基づいた行動)ではないでしょうか。

・志あればこそと思いたい。

・政治家は正義を基準に行動してほしいものです。少なくとも、正義にヒモヅケできる説明で行動すべき。「和」とか「配慮」とか、説明になっていないです。

・もう自民党も終わりかけやね。

・日本国民に配慮して欲しいです。

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