木嶋佳苗死刑囚 獄中結婚3回目のお相手は「週刊新潮」デスク

▼記事によると…

・交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。

昨年1月、木嶋は3度目となる獄中結婚をしたが、その相手は「週刊新潮」のデスクだったことが、「週刊文春」の取材で分かった。

・結婚相手は「週刊新潮」のデスク(40代前半)。編集長の右腕であり、ナンバー2といっていい存在で、木嶋氏の“遺言手記”の担当デスクだという

・「週刊文春」が結婚相手に取材を申し込むと、新潮社で約1時間にわたって取材に応じ、結婚を認め、その理由について次のように語った。

「彼女の記事を手がけた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったということです。相手をもっと知りたいと思った時に、手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません」

2019.04.25
https://bunshun.jp/articles/-/11668

首都圏連続不審死事件


首都圏連続不審死事件とは、2007年から2009年にかけて発生した連続不審死事件。さいたま地方裁判所における事件番号は「平成21年第1809号等」。 婚活を利用した事件であることから、「婚活殺人事件」、「婚活大量殺人事件」、「婚活連続殺人事件」などとも呼ばれている。
首都圏連続不審死事件 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・女として見習うべきなのか

・まだ一度もできない😭

・ジャーナリストが私情をはさむのはどうなのか

・ここまで行くとどう理解すれば良いのかわからない。すごいと言いたくないけどすごい。魔女っているんだな。

・誰と結婚しようが勝手やん。

・3人も人を殺した人が結婚対象になる感覚がわからない。

・こうやって取り上げることで、木嶋佳苗の凄みが際立つし、「獄中結婚3回もできるから彼女にはきっと何かあるんだ」と思わせる、その時点で彼女に取り込まれている気がしてしまう…。

・何故かは分からないがモテる秘訣があるんだろうなぁ。

・この人がモテ講座の本を書いたら買うわ

・人の心理を操る天才だな

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