衆院 沖縄3区補選 無所属 屋良氏が当確

▼記事によると…

・衆議院沖縄3区の補欠選挙はアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設反対を訴え、野党側から支援を受けた無所属の新人でフリージャーナリストの屋良朝博氏が自民党の新人を破り、初めての当選を確実にしました。

2019年4月21日 20時44分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190421/k10011891401000.html

屋良朝博 プロフィール


1962年沖縄県生まれ。56歳。
フィリピン国立大学を卒業後、沖縄タイムス社に入社。
主に沖縄の基地問題を担当し、論説委員、社会部長を歴任。

2007年から1年間、ハワイ大学東西センターで客員研究員として米軍再編を研究。2012年に退職後、
2014ー17年まで沖縄国際大学非常勤講師、現在フリーランスライター。
民間シンクタンク・新外交イニシアチブ評議員。
屋良 朝博 - HP

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・沖縄ってもうダメなの?😰

・この結果やはり沖縄人は、独立思考なんですね。

・この際沖縄は米国に再返還した方がいいんでは?中国に取られるよりよっぽどマシだと思います。

・(-.-;)y-~~~侵食されとる

・デニーを県知事に選んだ時から何も変わってない……少しは学んだと思ったんだがなぁ………

・開票しないで当確(笑)

・本当に沖縄大丈夫か?

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