百田尚樹氏、ハングルだらけの日本の車両案内に「吐き気がする」 活用の仕方が間違っていると指摘

百田尚樹氏 ハングルだらけの日本の車両案内に不快感「吐き気がする」

▼記事によると…

・構成作家の百田尚樹氏(63)が19日、ツイッターを更新し、日本の電車内や駅で表示されるハングルについて言及

・百田氏のフォロワーも同様の経験をし、車内でハングルだけが表示された画像を投稿。「おい! 次の駅何だか判らないじゃないか」とコメント

・百田氏は「吐き気がする」と露骨な不快感を表明。

「そもそも、都内の電車に乗っている乗客に、韓国人旅行者が何パーセントいるんだ! 電鉄会社には、そのデータがあるのか? 私の感覚で申し訳ないが、1%に全然満たない気がする。そんなために駅の電光掲示板表示の時間が30%も取られるのはたまらない。これは目の不自由な人のために設備などとは違う」と活用の仕方が間違っていると指摘した。

2019年04月19日 16時27分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1360482/

百田尚樹さんのツイート

百田尚樹 プロフィール


百田尚樹は、日本の放送作家、小説家。
生年月日: 1956年2月23日 (年齢 63歳)
百田尚樹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・表示が多過ぎると分かりにくくなってしまう😵

・日本語と英語だけで十分

・ハングルって全く読めないから本当に困る。さらにこの表示時間が長いからタチ悪い。本当に改善してもらいたい。

・大阪の堺筋線とか、日本語が出てくるまで待たないといけない。英語と中国語だけでいいと思うのです。

・なんで韓国語表記に吐き気がするのか意味わからない。そんな少しの時間ぐらい待つ心の余裕を持ってほしいよ。こんな事で文句言う人に限って海外で日本語が無いんだぁ〜って文句言いそう。英語だけでも充分かもしれないけど余裕持つべき!それよりも韓国人は日本人より英語や他国語を話せる人多いけどね

・英語だけで良くない?

・日本は優しい国。とてもいいことです☆

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