パチンコ入店、家族申告で制限=ギャンブル依存対策の計画決定-政府

▼記事によると…

・政府は19日の閣議で、カジノ実現をにらんだギャンブル依存症対策の基本計画を決定した。

家族からの申告によるパチンコ店への入店制限や、顔認証システムを活用した競馬場への入場制限などについて事業者に検討を促す内容。

競馬場内やパチンコ店内の現金自動預払機(ATM)撤去も求めた。ただ、罰則規定はなく、実効性をどう確保するかが課題となる。

2019年04月19日12時32分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019041900395&g=pol

ギャンブル依存症


ギャンブル依存症(ギャンブルいそんしょう、ギャンブルいぞんしょう、英: Gambling addiction)は行為・過程アディクション(嗜癖障害)の一種で、ギャンブルの行為や過程に心を奪われ、「やめたくても、やめられない」状態になること。
ギャンブル依存症 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・古来より、飲む、打つ、買う、は何度も時の政治で規制しようとしたが事実上の失敗に終わっている。仮に打つを廃止しても、買うの買春禁止法みたいな抜け穴を利用する人間は絶対にいる

・パチンコはギャンブルなのかはっきりさせるのが先。ギャンブルなんだったら違法じゃない?ギャンブルじゃないなら規制する根拠がない。

・ちまちまやってないで、スパッとパチンコそのものを止めちゃえばいいじゃないか。

・でもカジノは作る しょうもなさ過ぎる

・これ、顔認証入れてない店はどうやるにゃ(´・ω・`)入口に顔認証担当でも立てるの?(´・ω・`)

・入店制限…もし本当に施行になれば、ホールのお客様の入店管理、運営が大変になりそうだな〜(´-ω-`)

・これでいつどんな時間に行っても絶対いる奴が消えたら笑うわ

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け

アンケート投票 & 結果確認