男湯に入ってくる「女性清掃員」、男性客は困惑…法的には?

▼記事によると…

・スーパー銭湯の男湯に、若い女性清掃員が入ってきて非常に不快。「日本社会において、男性にプライバシーというものはないのでしょうか」

・弁護士の見解
プライバシーの侵害とは考えがたい

・大浴場であれば、他の客がいて、お互いの裸体を見られることが前提になっており、自宅や個室の浴室と比べるとプライバシーの権利は弱まっている

・今回のケースで言えば、清掃の作業は通常、短時間で終了します。特定の男性の裸体をジロジロと見ない限り、男湯に女性従業員が清掃のため入室することは「正当な業務」です。違法性があるとまでは言えず、プライバシーの侵害とは考えがたいと思われる

2019年04月17日 09時50分
https://www.bengo4.com/c_23/n_9519/

プライバシー


プライバシー、プライヴァシー(英: privacy)は、私生活上の事柄をみだりに公開されない法的な保障と権利である。個人情報保護の文脈では、他者が管理している自己の情報について訂正・削除を求めることができる権利(積極的プライバシー権)を指す。英語の privacy を片仮名表記したものであり、日本語では私事権や私生活と訳されることもある。
プライバシー - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・でもたぶん逆なら訴え通るんでしょ? それってどうなの??

・私は不快ではありません。トイレ清掃の女性清掃員の方に対してもですが、逆に「すみませんね。お仕事、お疲れ様です」という感情しかないです

・カプセルホテルのお風呂とかで経験あるけど、確かにあまりいい気分はしなかった。

・逆だったら即お縄だっぺよ

・これな。逆だったら大問題なのに当たり前かちょっと嫌々みたいに入ってくるが男差別なんじゃ無いの?

・この程度で不快言うな(;>_<;)

・どっちかというと女性従業員へのパワハラモラハラの方でスーパー銭湯を訴えてあげたい。入りたいと思ってやってるわけないだろう

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