【新紙幣デザイン】古市憲寿氏の酷評コメントに、福澤朗アナ「いつまでも反抗期ですね」「しばらく会いたくない」

福澤朗アナ 新紙幣酷評の古市憲寿氏に「いつまでも反抗期」「しばらく会いたくない」

▼記事によると…

・社会学者の古市憲寿氏(34)が14日放送の日本テレビ「真相報道バンキシャ!」(日曜後6・00)に出演。新紙幣のデザインについてまたも酷評し、番組キャスターの福澤朗アナウンサー(55)にあきれられる一幕があった。

新紙幣のデザインについて意見を求められた古市氏は「僕はすごくダサいと思うんですけど、どうですか、これ。カッコイイと思います?」とまたも酷評。

福澤アナは「僕は(1000円札の)葛飾北斎の裏側が大好きですけど」と反論。

・古市氏は「わかるんですけど、なんか勝手に決められた!って感じがしませんか?もちろん、法律でお札は勝手に決めていいんでしょうけど、オリンピックのエンブレムにしても国民から意見を募ったりだとか、最近は元号にしても国民で盛り上がって、いざ、どうしましょう!って決めたことが多かった。お札に関しては、勝手に決められちゃうんだっていうのがちょっと不服というか…文句が言いたい」と不満を続けた。

そんな古市氏の意見も、しかめ面で聞いていた福澤アナは「いつまでも反抗期ですね」とチクリ。番組の最後には「古市さん、しばらく会いたくないですね」とあきれ顔でもらした。

4/15(月) 12:53
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00000133-spnannex-ent

福澤朗 プロフィール


福澤 朗は、ノースプロダクション所属のフリーアナウンサー、タレント、司会者、ニュースキャスターであり、元日本テレビアナウンサーである。 1988年4月にアナウンサーとして日本テレビに入社。「昭和最後のアナウンサー」と自称しており、自身の著書の名前にしたこともある。
生年月日:1963年9月14日 (年齢 55歳)
福澤朗 - Wikipedia

古市憲寿 プロフィール


古市 憲寿は、日本の社会学者、作家。東京都出身。
生年月日:1985年1月14日 (年齢 34歳)
古市憲寿 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・確かに古市って人、反抗期引きずってる感あるわ。「こんな意見も躊躇なく言えちゃうんだぜ!」と得意になってる大学生って感じ

・よくぞ言った!!!

・いい歳こいて…なんでも批判してる俺様カッケー、みたいな。

・まあ古市は前からこんなやつw

・今回の紙幣は実際ダサい…ダサいものにダサいと言って何が悪い

・ご意見番に意見求めて、番組(司会者)の流れに沿わないと「しばらく会いたくない。」ってこと?そのれもどうなの?ww

・古市ってそういう役柄だろ、新札のデザインが酷いのは明らか

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