左派野党、今度は「18連休」超えか 憲法審欠席でも支払われ続ける国民の血税… 「職務放棄だ」維新・馬場伸幸幹事長が激白

▼記事によると…

・憲法改正に向けた国会の議論が停滞している。立憲民主党などの左派野党が、衆院憲法審査会で欠席戦術を続け、議論のテーブルに乗ってこないのだ。同審査会のオブザーバーでもある

・日本維新の会の馬場伸幸幹事長は11日、夕刊フジのインタビューに応じ、「左派勢力は憲法改正を政局にして、職務を放棄している。もはや、改憲勢力だけでも改憲協議を粛々と前進させるときだ」と語った。

・衆院憲法審査会は10日、与野党の幹事間で懇談会を開き、憲法論議を深める前段で、今後の段取りを話し合うはずだった。だが、立憲民主党の山花郁夫氏らは出席を拒んだ。今国会では3月28日と4月3日にも懇談会の日程が組まれたが、3回連続で欠席した。

・国会議員1人には、国民の血税から、年間約1550万円の歳費と、年2回のボーナス(計約520万円)、文書通信交通滞在費が年1200万円、立法事務費(会派向け)が年780万円などが支出されている。「欠席戦術=税金ドロボー」ではないのか。

4/13(土) 16:56
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000008-ykf-soci

馬場伸幸 プロフィール


馬場 伸幸は、日本の政治家。日本維新の会所属の衆議院議員、日本維新の会幹事長・選挙対策本部長・国会議員団幹事長、大阪維新の会副代表。 堺市議会議長・副議長、堺市議会議員を務めた。
生年月日:1965年1月27日 (年齢 54歳)
馬場伸幸 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・これで給料もらえるとかあり得ん!!

・バッジ外せと言いたい(--;) 会社ならクビですよ‼️

・欠席した分だけ差し引いてまうことが出来るように変えて欲しいです。

・次回の憲法改正時に、国会議員の審議放棄を憲法違反とする規定を加えても良いのではないかと思うのだけど。

・18日も国政放ったらかしできるような議員分の席はもう削ったらどうですか?

・一般のサラリーマンの場合、職場放棄すれば懲戒解雇。何故国会議員のこんなデタラメが許されるのか腹立たしい 💢

・国会議員って、サボれるし、職務中に睡眠時間あるし、給料いいし、いい仕事だなぁ。

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