徴用工問題は未決着=「日本の努力必要」と韓国高官

▼記事によると…

・韓国の李洛淵首相の秘書室長を務める鄭雲鉉氏が14日、自らのフェイスブックに投稿した内容

「最近、韓日両国は(元徴用工らの訴訟で日本企業に賠償を命じた)最高裁判決を契機に関係がぎくしゃくしている」

「きちんと決着をつけなかった歴史はよみがえり、議論の的になりがちだ」

「(関係改善は)両国の努力、中でも特に日本の努力が増せば、可能だと思う」

2019年04月14日16時42分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019041400315&g=int

李洛淵 プロフィール


李洛淵は、韓国の政治家。現在、同国国務総理。元国会議員、前全羅南道知事。共に民主党に所属。
生年月日: 1952年12月20日 (年齢 66歳)
李洛淵 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・何冗談言ってるの?元徴用公は韓国政府から金受け取ってないから裁判起こしたんだろ。日本が韓国にあげた金で払えば済む事だぞ。

・K国は日本に対して賠償するつもりがないのなら、こちらとしては全く用がない。トラブルから逃げるだけ。

・日本が『特に』努力せにゃいけんのん?笑 言い方からして、棘あるわ〜。そもそも徴用工問題と言わずに、出稼ぎ労働者問題って書いて欲しい。。

・日本は必要以上の努力を強いられてきた、もう二度と韓国に甘やかした対応をせず、二度と手を差し伸べない事こそが最良の未来志向の日韓関係。韓国は自らの捏造虚構反日思想教育を悔やむべきだろう。

・国としてのケジメは昭和40年(1965年)につけている。日本からの巨額の賠償金を受け取った韓国政府に求めるべき。

・毎回思うが、両国関係を良くするには、双方の歩み寄りが必要だろうが、何故自分達が何の努力もせずに相手に押し付けるのだろう?それの永遠の繰り返しであるのが理解出来ない。

・韓国政府は、もはや相手にならない。粛々と、制裁を発動しよう。

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け

アンケート(ランダム)&結果を見る