張本勲氏、現役時代の告白に物議「生意気な捕手を意図的にバットで殴った…」→「自慢にならない」と批判の声も…

張本勲氏、「生意気な捕手を意図的にバットで殴った」と告白し物議 「自慢にならない」と批判も

▼記事によると…

・7日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で、張本勲氏が語った現役時代の「ある行動」が物議を醸している。

・発言のきっかけとなったのは、4日の東京ヤクルトスワローズ対横浜DeNAベイスターズ戦。伊藤光捕手が盗塁阻止のため二塁に送球しようとしたところ、打者のウラディミール・バレンティン選手が空振りしたバットが後頭部に当たり、倒れ込んでしまったのだ。

・これを見た張本勲氏は、「あれは自然なんですよ。意図的にやってませんから」と解説。そのうえで、

「私ら意図的によくやりましたから。生意気なキャッチャーならよくやりましたもん。野村(克也)さんに1回やったことがあるもん。ごちゃごちゃいうから『ゴーン』とやったの。『お前にはもう言わないからな』と言ってましたけどね」

と、わざとバットで捕手を殴った経験を明かした。ちなみにこのエピソードは野球ファンの間では有名で、野村克也氏が一緒に風呂に入った際に見た張本氏の「小さな獅子唐」を、試合でなじったことが原因だと噂されている。

2019/04/07 12:00
https://news.nicovideo.jp/watch/nw5117028

張本勲 プロフィール


張本 勲は、広島県広島市出身の元プロ野球選手、野球解説者・野球評論家、日本プロ野球名球会会員、韓国野球委員会コミッショナー特別補佐官。在日韓国人二世であり、本名は張 勲。 日本プロ野球初の3000安打達成者。またNPB唯一の500本塁打300盗塁達成者。
生年月日:1940年6月19日 (年齢 78歳)
張本勲 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・つまりあのエピソードは事実だったと本人が認めたわけだw

・さすが張本。やることが陰湿。

・野村(克也)さんに1回やったことがあるもん→いやぁ、ク○獅子唐野郎だなぁ。

・子供が見てる時間帯なのに、過去の武勇伝を自慢すな!

・自分に甘く他人に厳しい老◯

・監督、コーチ、球団フロント(GMなど)に就いた事が無いから、言葉を選べない、何時までコイツを使ってるんだろう。

・もうね、これは吉本新喜劇とかと同じ、「予定調和」の領域。ディレクターから「今日も面白いのを一発お願い!」と言われてやってるんだと思う。毎週日曜の名物。

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