北大の畑でジャガイモ220キロ盗難 開発中の新品種

北海道大学(札幌市北区)構内の畑で8月下旬から9月1日にかけ、開発のため栽培していた新品種のジャガイモ計約220キロがなくなっているのが見つかった。札幌北署は窃盗事件として捜査している。

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 同署などによると、ジャガイモが盗まれたのは北大大学院農学研究院が入る建物に隣接する畑。8月28日にジャガイモ約160キロが掘り起こされ、なくなっているのを北大職員や学生が見つけた。9月1日にも約60キロが盗まれたのがわかった。8月15日時点では、畑に異常はなかったという。

北大によると、栽培していたジャガイモは従来の品種よりもでんぷんの量が多い新品種。今月中にも収穫する予定だったが、栽培していたジャガイモの約7割がなくなった。

http://www.asahi.com/articles/ASH9742H6H97IIPE00C.html

韓国サイトの記事

▼韓国サイトの記事 翻訳
※google翻訳の為、雰囲気のみ

2015-09-02 14:35

済州島の農業技術院(院長STM、以下ST)は、昨年の「欲しい」を開発し、品種の特許出願と品種保護出願を完了しており、来年品種登録される予定だと2日明らかにした。

「タムナ」の品種は、既存の済州島ジャガイモの栽培ジュプムジョンである「大地」で最も問題になるドデンイ病気に強く、数量も多い上、特に食用と加工用を兼ねる利点を持っている。

http://www.ajunews.com/view/20150902141529756
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=ko&tl=ja&u=http%3A%2F%2Fwww.ajunews.com%2Fview%2F20150902141529756&sandbox=1

▼ネット上の反応

・裁判にしろ

・こういうのは徹底的にやれ

・盗むことしかできない国は大変だなー

・もう国交断絶

・何やってんだよ北大

・国際問題・・・

・イチゴといい、各種技術特許といい日本人が苦労して開発したものを成果だけ盗む

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