ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんは、11月7日-8日福岡の博多駅前の道路陥没事故現場近くに宿泊していました。

早朝に陥没が発生した時点で、現場状況を画像とともにツイッターで報告しています。

確かにこれだけ近くにいるとびっくりした事でしょう。

今回の陥没事故は、地下鉄の延伸工事が原因と見られています。

そして、福岡市の高島宗一郎市長はブログで、施工業者の対応について次のように述べています。

陥没直接の人的被害が無かったのは、朝5時に施工業者が地下で出水を発見して、5時10分に通行止めにし、その5分後に陥没が起きたので人や車の通行が無かったという報告を受けています。

事故の予兆を察知した業者の素早い対応が、これだけの災害ながらも、被害を最小限に食い止める要因になったようです。

Twitterにも、今回の対応について、さまざまな意見が寄せられています。

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