1986年と2011年の入社式が話題に『すげえな日本… 普通年が逆だろう』

Tokkunsさんのツイート

入社式、すげえな日本…

普通年が逆だろう

入社式


入社式とは、その年に入社する新入社員を一堂に集めて、経営首脳による訓示等を行う儀式。その社の一員としての自覚を持たせるなどの目的で行われる。日本では毎年4月に行われる。 事業体によっては入行式、入庫式、入組式、入庁式、辞令交付式、入職式などという。
入社式 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント

・「現在」の新入社員の“統一された手のポジショニング”も気味が悪い。「1986年」の自由で華やかな雰囲気とは対照的で個人の魅力が損なわれている。現在、街中でリクルート活動をする女子学生を見かけるが、大変というより『楽しくない!』と叫ぶ心の悲鳴が聞こえてくる様だ。

・1986年当時の就職活動を経験した者としては、「リクルートスーツ」など称する服は無かったし、自分であるいは先輩に情報収集などして就職活動に臨むしかなかった。現在の様にしたのは、周囲もそうだが学生自ら「考えなくて楽」と希望していった結果。別に全体主義と関係ない。

・このときの新人の一部が今、上にいるんじゃないのと思うけど。

・形いろいろ露地物きゅうり⇒真直ぐなだけのハウス物きゅうり

・1986年といえば、まだ女性のスーツというものが存在しなかった時代。普段着のようなファッションで入社式に出る「しか」なかった時代なんですよねー。

・清潔感とだらしくなくなければこうやって合わせる必要もないと思う〜

・企業が求めてるのはコレだろう?

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