【衆院内閣委】幼児教育と保育の無償化法案、賛成多数で可決

幼児教育と保育の無償化法案 衆院内閣委で可決

▼記事によると…

・幼児教育と保育を無償化するための「子ども・子育て支援法」の改正案は、衆議院内閣委員会で採決が行われ、自民・公明両党と国民民主党、日本維新の会の賛成多数で可決されました。

・立憲民主党の初鹿明博氏は「いまだに保育園に入りたくても入れない人がたくさんいる中で、待機児童問題を解決せずに無償化を優先するのは優先順位が間違っているのではないか」とただしました。

・このあと、委員会では改正案の採決が行われ、自民、公明両党と国民民主党、日本維新の会の賛成多数で可決されました。

2019年4月3日 16時44分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190403/k10011871861000.html

子ども・子育て支援法


子ども・子育て支援法とは日本の児童福祉法。
関連法令:児童福祉法、児童手当法
主な内容:子ども及び子どもを養育している者に必要な支援
法令番号:平成24年8月22日法律第65号
効力:現行
子ども・子育て支援法 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・立憲民主党と共産党は子育てする人なんてどうでもいいということですよ。選挙でこの政党に投票する人に子育て世代は少ないのでしょう。

・ネットのいう通り、立憲・共産の支持者の大半は年金世代。子育て世代に支持者が少ないから立憲・共産を中心とする国民の敵政党やその支持者からすれば「子育てする奴らよりわしら高齢者のために金を費やせよ」ということなんだろうな。

・高校無償化した旧民主党が反対ってどゆこと?結局政権が嫌いだからとりあえず反対って考えならそんな下らない理由で信念理念ねじ曲げる政党は永久に政権取れないだろうね

・にしても、ホント判りやすい。立憲・共産支持の老いぼれ共は、自分たちさえ良ければ日本の存続なんて気にならないんだね。要は、自分が死んだら、後は野となれ~なんだろうね。で、誰がどう考えても将来にとって悪手な意見を、立憲・共産は愚直に国政に届けてくれるんだね。

・子供への投資は将来の日本へ対する投資。いくらやっても損は無いどんどんやってください。

・この法案に反対するのは、なかなか勇気有ると思うわ。と言うか、大阪は既にもっと先に進んでるから

・もう、立件ミンスと共産は、どうなってもいいんやね‼︎

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