玉木雄一郎氏のツイート

「令和」が万葉集巻五、梅花の歌三十二首の序文だけでなく、そのもとになったとされる文選巻十五記載の張衡による帰田賦の「於是仲春令月時和氣淸」も典拠としているなら、漢籍に基づく伝統も維持しておりよく考えられている。

誰が発案者か知らないが漢字文化圏を俯瞰するスケール感で感嘆する他ない。

玉木雄一郎 プロフィール


玉木 雄一郎は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員、国民民主党代表。民主党香川県連代表・副幹事長・政策調査会副会長、民進党幹事長代理、希望の党共同代表、希望の党代表、国民党代表、国民民主党共同代表を歴任。
生年月日:1969年5月1日 (年齢 49歳)
玉木雄一郎 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・帰田賦の内容は「宦官の専横で政治が腐敗しており、都暮らしに疲れたので田舎に帰る」みたいなことなのが、今の時代によく当てはまっています。

・玉木さん、少し見直したよ。

・こうなると石破の酷さが際立つなあ。

・玉ちゃん今回みたいに、いつも良い事言ってね!

・ホント最近になってからだけど、極々稀にマトモな事言えるようになったよな。お父さんも少し安心してるんじゃないか?

・秘書さんがツイートしてます?

・これには同意ですね。

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