【新元号】外国人記者「安っぽくなくて良かった」

▼記事によると…

・きょう政府が新元号「令和」を発表した。田中は日本外国特派員協会に設けられたパブリックビューイングで各国の記者と共に新元号の発表を見届けた。外国人記者たちは日本の記者と違って、安倍政権の皇室利用について批判的な視点を持っていた。

・「さすがは日本会議の安倍政権。令和とは平和を命じるという意味。治安維持法だと長いので縮めて令和。これひどい名前。命令を守れば和は保てるということ。人種差別が得意な政権だから、日本人は命令に従えば平和ということ」。

・新元号に『安』の字が入らなかったことについては「安っぽくなくて良かった」と洒落た。

田中龍作 2019年04月01日 14:33
https://blogos.com/article/367883/

田中龍作 プロフィール


世界の紛争地域を名もなき人々の視点から取材・執筆。 2012年『貧困ジャーナリズム賞』受賞。『田中龍作ジャーナル』で発信を続けている。
田中龍作 - twitterより

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・何を自分勝手なこと言ってんの

・安定の田中龍作

・ジャーナリズムとは何か、を深く考えさせられる、あっさーいコラムですね。

・外国人にはマジでなんの関係もないだろ

・いちいち反応する、日本のバ○記者。万葉集なんかよんだことないだろう。あきれた

・いつもは異文化を尊重しろとか言ってくるジャーナリストが一番日本文化を尊重しないっていう

・万葉集の"令"にそのような意味は無い

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