元号、今や世界で日本だけ 地震や噴火で改元した歴史も

▼記事によると…

・元号は東アジアの漢字文化圏に特有の制度だ。世界を見渡せば、時間を計る尺度として西暦やイスラム暦、仏暦などが広く使われている。

これらは君主の交代などで改元する元号とは異なり、宗教的指導者の死去などを基点に一列の数字で年を数える紀年法だ。

2019年4月1日08時03分(有料記事)
https://www.asahi.com/articles/ASM3W4DC9M3WUCVL004.html

元号


元号とは、日本を含むアジア東部における紀年法の一種。特定の年代に付けられる称号で、基本的に年を単位とするが、元号の変更(改元)は一年の途中でも行われ、一年未満で改元された元号もある。日本においては年号(ねんごう)とも呼ばれることもある。公称としては、飛鳥時代まで「年号」が多く使われ、明治以降は一世一元の制が定着し、「元号」が法的用語となった。現代では元号法が制度の裏付けとなっている。
元号 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・いいじゃん日本だけで。

・だから何?

・世界で日本だけっ。奈良から数えて1300年。普通にすごい。

・じゃ、朝日新聞は新元号を報道するな。

・日本だけっていうのがむしろ誇らしい。古い伝統守らなきゃって思います。

・自分の運転免許証は、永遠に訪れない平成32年。

・世界によって言葉や文化が違うんだから別に良くない?w

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